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【ガルプ保管】三共コーポレーション 丸型ボトル【ケース比較記事】

三共コーポレーション 丸型ボトル インプレッション
やませ

どうも、何が何でもお漏らししたく無い者です。今回は、三共コーポレーション 丸型ボトル及びケース比較になります。どうぞ、ご覧ください。

記事の内容
  1. 三共コーポレーション 丸型ボトル 紹介
  2. 三共コーポレーション 丸型ボトル インプレ 
  3. メイホウVSエコギアVS三共 ケース比較
これらに注目
これを解決
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三共コーポレーション 丸型ボトル

三共コーポレーション 丸型ボトル

三共コーポレーションから販売されているフリー容器。あまり見かけたことがないとは思いますが、日曜大工を取り扱うホームセンターよりはもう少しプロ寄りのお店等においてあることが多いと思います。

スペック

  1. 材質 ポリエチレン
  2. 温度 耐熱60℃  耐寒-10℃
  3. 金額 88円〜

サイズ

各種サイズが揃っており、サイズが大きくなるに従って金額も上がっていきます。ワーム保管用のサイズとなると小型用で250ml、大型で500mlあたりが使いやすいサイズかと思います。

三共コーポレーション 丸型ボトル インプレ

三共コーポレーション 丸型ボトル インプレ

主にガルプ用ケースとして使用しています。

中蓋

三共コーポレーション 丸型ボトル 中蓋

この容器の最大のポイントである中蓋です。これの存在が全てです。これによって液漏れという悪夢から解放されます。

三共コーポレーション 丸型ボトル 逆さま

中蓋のみ取り付けた状態で逆さまにしてテストしていますが、中に入れている水は漏れてきていません。

サイズ感

三共コーポレーション 丸型ボトル サイズ感250ml

縦長で自立するのは勿論のこと、250mlであればほとんどのバッグのジュースホルダーの中に入るかと思います。

三共コーポレーション 丸型ボトル サイズ感500ml

500mlはホルダーが大きめの物であれば対応可能。

三共コーポレーション 丸型ボトル 外部取り付け

500mlに関しては純正ホルダーに入らなくとも、100均で売っているようなアイテムで外部に取り付けが可能となります。

万が一の漏れを考えても外側で携行できるのは大きなメリットです。

取り出し口

他の容器と同じように、指に液が付着するためワームの取り出しにはピンセットが推奨ですが、広口と比較的取り出し口が大き目に作られているので、指を入れてワームの取り出しが可能です。250mlで指一本、500mlで二本といったところです。

メイホウVSエコギアVS三共コーポレーション ケース比較

メイホウVSエコギアVS三共コーポレーション ケース比較

メイホウ リキッドパック、エコギア アクアストッカーとメジャーどころとの汁物系のケースとの比較です。

液漏れ